飼い猫の話を中心に、漫画だの小説だの日常の話も少々。
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映画キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
2005年10月08日 (土) | 編集 |
なんかもういきなり私生活が忙しくてブログどころか、Macを起動する事もままならなかったこの1週間。そんな多忙な私への神様のプレゼントなのか、いきなり飛び込んで来た大ニュース!木村くんの映画出演キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!! もう、この顔文字程私の感動を端的に表しているものは無いね。朝っぱらから小躍りしちゃったよ。

しかも、藤沢周平原作の時代劇で山田洋次監督だとか。更に盲目の侍だとか!!!もう、これ以上どう萌えろと言うのだろうか。萌えの宝庫ではないか!あぁ、早く観たい。でも、公開は来年秋なのね。くそぅ待ち遠しいぜ。山田監督の褒め言葉に自分が言われた訳でもないのに「いやぁ、そんなぁ、まだまだですよ」何て頭をかいてしまったアホです。多分社交辞令だと思ってても、嬉しいお言葉でございました(*´∀`)

難しそうな役だけども、演じ切って欲しいですな。出来ればきちんとした武士言葉でお願いしたい。変に現代風に変えたりしないでね。私はあの時代の言葉遣いにもの凄い色気を感じるので、木村くんの声で聞きたいんですわ。それに、武士言葉ならどう転んでもホリの物真似みたいにはならないしな!(ここ重要)ハウルを越える萌え声でお願い致します。映画館の大音響で腰くだけになりたいっす!!!

しかし、盲目の侍か…。あの目ヂカラをどう封印するのか楽しみですな。「綺麗な目なのに見えない」と言う表現が原作にあると聞いて(*´Д`*)ハァハァしております。原作買って来よう。時代小説は山岡荘八と宮部みゆき位しか読んだ事がないのだが、多分大丈夫だろう。時代劇好きだし。足のチラリズムも期待できるのかしら(*´∀`) そして、共演者が誰になるのかも楽しみです。読んだ人によると「中谷美紀」や「木村多江」のイメージらしいんだけど。中谷美紀だと良いなぁ~。着物とか凄く似合いそう。キムタエも良いんだけど、姉さん女房っぽくなっちゃいそうで(どうも原作は年下女房らしい)。

しかし、スポーツ誌には「超多忙の木村に合わせて、撮影は東京で行われる」とあったのだが…。超多忙?「週休4日制」だの「失業中」だの言われているのに?スマスマ収録以外は正直暇なんじゃないの?(超失礼)来いよ、京都に!絶対に見に行くから!はっ…Σ(゚Д゚)まさか京都で撮るなんて言ったら皆京都に詰めかけちゃうから敢えて「東京で」なんてフェイントかけたとか??(そんなまさか韓流スターじゃあるまいし)でもいくらなんでも全てを都内で撮る訳じゃないよね?京都にもロケで来るんじゃないの?京都なら日帰りで見に行ける!是非是非京都で撮っておくんなまし。雪深い山奥だろうが駆けつけるんで!

来年の楽しみが出来たので年を取るのも楽しみでございます。でも、このニュースを聞いた時に浮かんだイメージは10年程前のビジュアルでございました(笑)ロン毛でオールバックに括ってた時のイメージね。今もあの髪型になるとガラッとイメージ変わるんで、期待大ですわ。でも月代はちょっといやんなんですが、果たしてどうなる事やら。
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